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季刊
「軍縮地球市民」

最新号
(2008年1月)
【特集】
記録と運動
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2008.2.27 研究所連絡先変更のご案内
3月より、『軍縮地球市民』の休刊に伴い、編集部事務所を閉鎖し、研究所の
連絡先を下記のように変更することになりました。
突然のご案内にて、ご不便をおかけしますが、ご了承賜りますようお願い申
し上げます。
(新)
明治大学軍縮平和研究所
住所:〒101-8301 東京都千代田区神田駿河台1-1
電話/FAX:03-3296-2292
E-mail:info@gunsyuku.org
(旧)
明治大学軍縮平和研究所 編集部
住所:〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-34 山本ビル3F
電話:3239-8145、および、03-5875-0850
FAX:3239-8146
※上記の連絡先は2月29日で不通になります。
2008.1.26 季刊「軍縮地球市民」No.11(冬号)発売

明治大学軍縮平和研究所の機関誌、『軍縮地球市民』の最新号が 1月26日に
発売されます。特集は「記録と運動」です(詳細)。定価は、(本体1200円+
税)で、西田書店より発売されます。
なお、突然のお知らせになってしまい、誠に恐縮ではございますが、本誌は
今号をもって休刊となります。これまでご購読くださった読者の皆様、お忙し
いなか原稿をお寄せくださった執筆者の皆様、そして本誌の発行を支えてくだ
さった関係者の皆様に厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。
(休刊のご挨拶)
2007.12.12 「南京事件70周年国際シンポジウム」開催の御案内
過去と向き合い、和解を促進すること。
それは東アジアの平和を築くうえでも、大きく深い意味を持っています。
今年は日中戦争が始まり、南京事件が起こった1937年から70周年。
私たちは南京事件について、日中戦争について、
どれだけの共通認識を創り出してきたでしょうか。
そして、これから創り出していけるでしょうか。
私たちは今年、欧米・アジアの8カ国で、
南京事件に関する国際シンポジウムを行いました。
そしてこの12月、東京で総まとめの国際シンポジウムを開催します。
ともに考え、問題意識を共有し、平和への道を展望しましょう。
当日のプログラム
日 時:2007年12月15日(土)10時開始
2007年12月16日(日)9時30分開始
場 所:2007年10月13日(土)明治大学リバティタワー6階1063教室
2007年10月14日(日)明治大学リバティタワー1階1011教室
参加協力券:(前売、2日通し) 一般2500円、大学生・高校生1500円
(当日、1日あたり)一般1500円、学生1000円
主催:南京事件70周年国際シンポジウム実行委員会、明治大学軍縮平和研究所
2007.10.20 季刊「軍縮地球市民」No.10(秋号)発売

明治大学軍縮平和研究所の機関誌、『軍縮地球市民』の最新号が 10月22日に
発売されます。特集は「戦後社会/平和運動の再検討」です(詳細)。定価
は、(本体1200円+税)で、西田書店より発売されます。
2007.10.4 「雲之東」フォーラム開催の御案内
明治大学軍縮平和研究所は、『ドキュメンタリーから見る中国の〈現在〉
「雲之東」フォーラム』を開催します。
日 時:2007年10月13日(土)13時(12時半開場)〜18時半
2007年10月14日(日)13時(12時半開場)〜18時半
場 所:2007年10月13日(土)明治大学和泉校舎メディア棟3階M304教室
2007年10月14日(日)明治大学和泉校舎研究棟1階研究室
内 容:変りゆく中国。その〈現在(いま)〉を映し出す中国のドキュメン
タリー映画をいかに観るか。それは、私たちが中国の〈現在(い
ま)〉といかに向き合うかという問いにつながっているのでしょ
う。このフォーラムでは、山形国際ドキュメンタリー映画際の「ア
ジア千波万波」部門に選ばれ来日した中国の若手監督3人と、雲之南
映画展のコーディネーター3人を交え、監督たちの作品と雲南におけ
るドキュメンタリー運動の試みを糸口にして、今日の中国の状況
を、中国ドキュメンタリーの可能性をめぐって討論します。
参加費:500円(資料代)

2007年 7.20
季刊『軍縮地球市民』第9号発売
2007.6.20
「被爆者の声をうけつぐ映画祭」関連
2007.4.18
第2回 懸賞論文「宇都宮徳馬賞」受賞者発表
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